日々思ったことをジャンルにあまりこだわらずに書いていこうと思っています。徒然日記といったところでしょうか(笑)そこに愛があればいいのです。僕はこういうふうにできています。
先日、娘(2歳8ヶ月)とお風呂に入っていた時の事。

「最近、どこにも連れて行ってあげてないな〜」
と思い、娘に率直に尋ねてみた。

内心は
「ディズニーランド」と言われたらどうしよう・・
いやいや「サンリオピューロランド」か?

と、おびえていたのだが、

娘の回答は単純明快だった・・・・
学生の皆様、夏休みが終わってしまいましたね・・・・

この時期になると、夏休み最終日に、泣きながら宿題をやっていた忌まわしき記憶が蘇ります。

ポスターとか半乾きのまま提出してみたり、
何だこの工作は??
と、総突っ込みをくらってしまうような
どうみても、牛乳パックに
プロペラやタイヤだけをとりあえずくっ付けただけ、の代物を提出したり

究極は、
「やったんだけど、忘れました」
と先生にばればれの嘘をついて、一週間は延ばしたり。。。


今思えば、いい思い出、、、、、、なわけないです。

<閑話休題>
宿題代行業なるものが流行っているそうですね。
これはちょっとどうかと思う。。。
<閑話休題終わり>

さて、今回の僕の愛は「マスターキートン」(勝鹿北星・作、浦沢直樹・画)です。

ご存知の方も多いでしょう。
言わずと知れた、名作です(と、思ってます)

主人公は「平賀=キートン・太一」
名前からお察しの通り、ハーフです。
(父:日本人 母:英国人)
職業は”保険調査員” であり ”考古学者”
経歴も面白く、”SAS(イギリス陸軍特殊空挺部隊)の元教官”でした。

この人物設定だけでも十分面白いのですが、
暑いですね・・・

今夜もまた寝苦しい夜になりそうです・・・

なんでも、この暑さで
「本来は子供の発熱時におでこに張る冷却ジェルグッズが、暑さ対策として大人向けにも人気を集めている」んだそうです。

納得。

私たち(自分・妻・子供)の寝室は2Fの東側の部屋なのですが
屋根の上に部屋が位置しているため、一部の床が


天然の”床暖房”と化しています。(笑えないです)


ので、うっかりそこにお布団などを置いておこうものなら
あら、何もしなくてもお日様に干したみたい♪にポッカぽか

・・・寝られません・・・

エアコンをつけるのですが、止めた途端に
暑さが。。。。

夏の熱量はハンパねえ!です。

参ってます・・・

ま、先ほどご紹介しましたが、
こんなグッズで乗り切ってください。

その1

その2

あとは、精神的にこんなものも(笑)

その3


では、また。
こんにちは。
まったく暑い日が、飽きもせずに続きますなあ・・・

皆様におかれましては、お元気ですか?

さて、昨日は処方された薬を取りに薬局に行ってきました。

するとそこに素敵なマシーンがあったので、
興味本位で乗ってみました。

それは、タニタ DC-320という、「脂肪量」だの「骨量」だの「体内年齢」だの
身体のいろいろなコトを心配してくれちゃうという優れものの機械です。

で、その結果・・・・

「軽肥満」でした。

「軽」って、、、、。

でもまあ、身体の色々な事がわかってちょっとおもしろかったよ。

ちなみに体内年齢は「38才」でした。
(実年齢は33歳)

では、また。
木曜洋画劇場2000回記念ということで、
「戦場にかける橋」がTVで放送されていた。

かのアカデミー賞で、作品賞をはじめ、
・監督賞・脚色賞・主演男優賞(ギネス)・撮影賞・作曲賞・編集賞
と7部門も制覇した作品です。

ラストは、何回観ても切ない。。。